警備業 専用システム

〔鉄騎システムサポート〕を紹介するホームページへようこそ。

警備の会社で、すごく良いソフトを、安心してずーっと動かす

ソフトウエア〔鉄騎〕 と 〔システム支援〕 で

〔ITの達人〕をめざす

〔鉄騎システムサポート〕

警備業、2号業務の〔システム支援〕を20年
集大成として生まれた、警備業に特化したソフトウエア〔鉄騎〕
〔鉄騎」と〔システム支援〕で、警備業の〔ITの達人〕をめざす!
専用ソフトウエアと定期的継続的なシステムサポートをあわせた〔鉄騎システムサポート〕

〔鉄騎システムサポート〕で、効果があがる3つのケース
@ 購入したシステムを使いこなせない 使っていない
A 現在のシステムが使用できなくなりそうだ
B システムの担当者に不安がある
それに、あと1つ、
○ パソコンをモットモット活用したい

-------------〔鉄騎〕 は、どういうソフトウエアなのか? 経緯・環境・成長など あれこれ

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〔鉄騎〕は、当社が設計して作成した、2号業務系の警備会社専用のソフトウエアです。

〔鉄騎〕は、日々の各隊員の現場での警備業務から、「給与」「請求」を処理するのが、主な機能です。

〔鉄騎〕は、数十人から百人規模の会社で、使い良いソフトです。

大切な特徴:

   日々の各隊員の現場での警備業務情報である[指令(管制)]から、[給与][請求][売上集計]を主な機能としています。
   複数のパソコンで操作できます。(別途費用となりますが、営業所等の遠隔地のパソコンからも操作できます。)
   警備員数で、数十人から百人くらいがよいです。二百人以上では使い勝手が悪くなります。
   〔鉄騎〕は、千人以上の警備会社のシステムを基にしていますので、千人規模であっても動作することはしますが、その場合は別なソフトを導入されるべきです。

〔鉄騎〕をおすすめするのは:

ソフトウエア〔鉄騎〕をお奨めするのは、あなたが、次のような場合です。
○ふつうのパッケージソフトを導入しているけれど、不満のある方
   ふつうのパッケージソフトを購入したけれど、使用できないでいる方
   それは、ソフトウエア導入に失敗しない条件をいろいろ考えて、定期的な訪問サポートをおこなうからです。
   上記のAも大きな理由です。
○あなたがいまお使いのソフトが、これから後、動作しなくなる場合
   Windows95やレガシーシステム(オフコン。COBOL世代。)によるシステムをお使いの場合は、他社システムと〔鉄騎〕を比較いただき、導入すべきかどうかをご検討ください。あなたが、現在、システムを運用されているならば、「画面サンプル」をご覧いただければ、〔鉄騎〕の概要をおわかりいただけることでしょう。
○システム担当者に不安がある場合
   *事務員の定着率が低い
   *古参の事務員がパソコン処理をこなしているため、万一の時の代替要員が不安
   *事務員のパソコン処理能力の向上が欲しい
もし、あなたが、こういった状況にあるならば、〔鉄騎〕をすごくすごくお奨めします。
   定期的継続的サポートであなたの会社のシステム運用状況を「把握」していますから、難事に柔軟に対応できるのです。専属のようなシステム技術者が居るようなものですから。もし、必要とあれば、事務処理(システム操作)の代行も簡単にできるわけです。ただし、この場合は、費用は別途となります。

ふつうのパッケージソフトとのおおきな違い:

   ふつうのパッケージソフト(市販ソフト)は、購入したのち、自己責任で、設定し、動作させるわけですが、〔鉄騎〕は専門担当が初期設定し、システム導入作業をあなたのところでお手伝いします。
   もし、あなたがふつうのパッケージソフトを購入し[電話サポート]や[パソコンの遠隔操作]等の支援のみで運用できるならば、〔鉄騎〕は不要なものかもしれません。その場合は、あなたが〔鉄騎〕が特に優れたソフトウエアと判断しない限り、パッケージソフトとしての〔鉄騎〕の導入はお奨めできません。

   大きく二つの理由があります。
@〔鉄騎〕は、機能面が、ふつうのパッケージソフトより少ないです。
A〔鉄騎〕は、費用面が、ふつうのパッケージソフトと比べると、割高といえます。(比較の仕方によりますが単純に[警備業用のソフトウエア]の代金として比べた場合)
   ですから、あなたが自力でシステム運用できるなら、ネット通販で、パッケージソフトを購入して使いこなせば、ローコスト、ハイリターンが得られるわけです。

すこし、補足させてください。

@についてですが、
   〔鉄騎〕は、なんでもできれば良いという考え方ではなく、「必要な機能を使いやすく」をテーマとしています。
   ですから、機能を絞り込んでいるのです。
   でも、欲しい機能がないのでは意味が無いとおもわれるでしょう。
   〔鉄騎〕の導入にさいしては、[導入時のご要望]と[先々のご要望]をキチンと確認します。
   確認した上で、もしご要望にかなわないと判断したら、あなたと〔鉄騎〕とは、ご縁がないものとなります。
   でも、〔鉄騎〕は、必要な機能は付け加えていく、という考え方をとっています。
   ですから、〔鉄騎〕導入を検討されている時点で[無い機能]も、必要の度合いに応じてですが、[機能を追加]し、ご要望に応じることができます。
   〔鉄騎システムサポート〕は、最初からいろいろな業務をこなすのではなく、時間をかけてダンダンとパソコン処理の範囲を増やしていく、それが特徴であり方針なのです。

Aについてですが、
   〔鉄騎〕は、ソフトウエア単体で販売するという形式をとっていません。
   〔鉄騎システムサポート〕という定額契約によるソフトウエアの提供となります。
   一番大きな違いを明確にするには、他社パッケージソフトで、導入時や困ったときの訪問サポートの単価を調べてみてください。おそらく、3日くらいの訪問サポートで、もともとのパッケージソフト代金を超える額の費用発生となるはずです。
   この点が、パッケージソフト大きなのデメリットの一つです。もちろん、〔鉄騎〕ならば完璧だ、ということはありません。けれど、定額契約で、使用期間中のみ課金(費用発生)という考え方は、導入面・運用面で優れた点がたくさんあるのです。
   また、機能の追加についてですが、警備業用パッケージソフトとして、追加すべき機能は追加していく方針です。
   ご要望にたいし100%の対応はお約束できませんが、ご要望により機能が追加された場合についても、費用は発生しません。
   〔鉄騎システムサポート〕は、最初からいろいろな業務をこなすのではなく、時間をかけてダンダンとパソコン処理の範囲を増やしていく、それが特徴であり方針なのです。

△Up

もし、警備業のあなたの会社のパソコン処理が、

パソコンで事務処理している。でも、わたしは興味がない

パソコンでの今の事務処理の効率が、良いのか悪いのかわからない?

パソコンが得意な社員がいるので特に問題はないけれど、さきざきは不安なことがある

ということだったり、

もし、警備業のあなたの会社の業務システムが、

業務システムは、不要だ。

業務システムを買ったものの、使っていない

業務システムを導入したい。でも、わたしはパソコンは得意でない。

業務システムを導入しているが、効率が良いのか悪いのかわからない

業務システムを導入しているが、不満がある

業務システムが、ちかぢか、使えなくなるかもしれない

ということでしたら、

このホームページは、やくにたつかもしれません  ぜひ、ごらんください

でも、もし、警備業のあなたの会社が、

警備業専用のシステムを運用していて、不満がない

ITスキルの高いシステムの担当者がいて、人的面で将来的に不安がない

信頼できるIT業者とお付き合いがあり、不安が一切ない

ということでしたら、

あなたには「鉄騎サポートシステム」は必要ではありません

このホームページは、たぶん、不要でで、ご覧いただくことは時間の無駄となるでしょう

もちろん、ご覧いただいて、ひとつでも参考になることがあれば、うれしいです

最初に〔鉄騎システムサポート〕の注意点をふたつ

@
   〔鉄騎〕そのものは、パソコンで動作する〔パッケージ形式のソフトウエア〕ですが、ソフトウエア単体として販売しません。
   ソフトウエア〔鉄騎〕と〔システム支援〕をあわせた〔鉄騎システムサポート契約〕により、お使いいただくことになります。
A
   〔鉄騎システムサポート〕には、〔システム支援〕が含まれるため、サポート地域が限定されます。
   当社から直接サポートできる範囲となる、群馬県内およびその近隣が原則です。
   この点について、いまどき、ネットワーク経由のサポートをできるのだから、距離の問題はないだろうというご意見もあるでしょう。ふつうはそうでしょう。けれど、〔訪問〕による「顔のみえる直接サポート」を原則としていますので、この地域以外でのサポートは難しいと考えます。
   でも、拠点が遠隔地にあって、2台目3代目の端末を遠隔地で動かす場合ですが、これは、問題ありません。〔鉄騎〕はネットワーク対応で動作しますから。けれど、回線環境を整えることと別途サポート費用が必要となります。

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ソフトウエアの〔鉄騎〕と〔システム支援〕で〔ITの達人〕をめざす〔鉄騎システムサポ−ト〕

〔鉄騎システムサポ−ト〕は、月額契約でふたつのことをおこないます。
@2号業務系ソフトウエアの〔鉄騎〕提供
A定期的継続的な〔システム支援〕活動
   〔鉄騎システムサポ−ト〕は、ソフトウエア単体の販売を目的とするものではありません。
   定期訪問による継続的なサポート活動で、警備業専用ソフト〔鉄騎〕を円滑に動かし続ける、そして、ITスキルの継続的な向上を目的とします。
   〔鉄騎システムサポ−ト〕は月額契約での提供となります。〔鉄騎〕を使用している期間について月額で費用発生します。初期導入費用は不要ですが、月額で継続的に費用発生します。原則として、〔鉄騎〕使用開始の月から、〔鉄騎〕の使用を終了した月まで、定額で費用発生します。

〔鉄騎システムサポ−ト〕の主な特徴:
○〔鉄騎〕は、他のパッケージソフトとことなり、システム設定を弊社がおこないます
○〔鉄騎〕は、他のパッケージソフトとことなり、導入時の基礎情報設定を共同でおこないます
○〔鉄騎〕は、他のパッケージソフトとことなり、月額契約です。購入費用や保守費用は、ありません
○〔鉄騎〕は、他のパッケージソフトとことなり、機能を追加していきます(注意。制約あり。)
○〔システム支援〕により、定期的に訪問します              安定安心
○〔システム支援〕により、「ITの達人」をめざします         常に向上
○〔システム支援〕により、無謀な「IT導入」を抑制します    取捨選択

〔鉄騎〕のおおまかなところ

請求業務・給与業務が主体
中小警備業、特に2号業務を主体にしたパソコンで動作するソフトウエア
SQLServerデータベースシステムで、莫大なデータ、ネットワークに対応

〔システム支援〕のおおまかなところ

〔鉄騎〕の導入時サポート・保守サポートを含むことで、〔鉄騎〕の導入時初期費用、運用費用を別途発生させない
定期訪問サポートで、担当者と会社そのものの継続的なITスキルの向上
他の警備会社にITのレベルで負けない
不要なITの導入を防ぐ

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〔鉄騎システムサポ−ト〕の良いところ

あなたとのお付き合い

〔鉄騎システムサポ−ト〕は、契約してから、本格的に始まる

→〔ふつうのパッケージシステム〕は、購入した時点で、主な活動が終わる

ソフトウエアが動かない場合

〔鉄騎〕は、事前確認の上、契約する。もし、使えなかった場合のリスクは、使用期間にたいする課金なので、最大でも2ヶ月分くらい(最大でも数万円)。

→〔ふつうのパッケージシステム〕は、購入し開封した時点で、代金の支払義務が発生する

保守・アフターサービス

〔鉄騎システムサポ−ト〕は、定期訪問サポートによる〔システム支援〕を継続する
ソフトウエア保守・操作指導や〔鉄騎〕の法令対応も、契約にふくまれる

→〔ふつうのパッケージシステム〕も、月額数千円の保守契約で、法令対応等に対処する
    ただし、訪問サポートによる指導を受けると、大きな費用がかかる

あなたの会社での人的事故(担当者の退職等)

〔鉄騎システムサポ−ト〕は、定期訪問サポートにより〔鉄騎〕の稼動状況を把握しているので、〔システム支援〕で的確な、引継ぎや中継などの支援がおこなえる
ご要望により、一時的なシステム運用の代行も可能(費用別途)

→〔ふつうのパッケージシステム〕は、対応しない。当然に、あなたの会社の自己責任
    システム担当社員の退職等により、システムが停止する可能性もある

〔鉄騎システムサポ−ト〕の悪いところ

ソフトウエアとしての購入

〔ふつうのパッケージシステム〕は、商品としてのソフトウエアの購入

→〔鉄騎〕は、原則としてソフトウエア単体としての販売はしません

費用の総額

〔ふつうのパッケージシステム〕は、費用は購入時のソフトウエア代金と保守料金のみ
ソフトウエア代金は、数十万円くらいで、保守契約料金は、月額数千円くらい

→〔鉄騎システムサポ−ト〕は、契約期間中、月額数万円の費用が発生する

訪問サポートの煩わしさ

〔ふつうのパッケージシステム〕は、購入後、営業マンは、訪れない

→〔鉄騎システムサポ−ト〕は、原則一月に一回、専門担当が〔システム支援〕に訪れる

サポート地域の限定

〔ふつうのパッケージシステム〕は、地域限定などない。国内全域。

→〔鉄騎システムサポ−ト〕は、〔システム支援〕重視のため、群馬県およびその近隣に限定

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〔鉄騎システムサポ−ト〕の月額料金(税別):

基本料金

警備員30人まで  ¥41,000/月

警備員50人以上  ¥50,000/月 〜

〔鉄騎システムサポ−ト〕の課金:

〔鉄騎〕の使用を開始した月から、〔鉄騎〕の使用を終了した月まで、毎月。

〔鉄騎システムサポ−ト〕の費用の例:(警備員30人以下の場合)

契約から1年経過した場合、\41,000×12月なので、\492,000となります。
(年額\492,000となります)
もし、契約から2ヶ月で、導入を断念した場合は、\41,000×2月なので、\82,000となり、契約が終了します。

〔鉄騎システムサポ−ト〕に含まれない費用:

〔鉄騎システムサポ−ト〕は、月額契約料金以外の費用は発生しないのが原則ですので、別途に費用が発生する場合を提示します。
○遠隔地の営業所のパソコンからも〔鉄騎〕に接続して、データ操作する場合の設置費用
○ご要望により〔鉄騎〕に、「特別なプログラム」を追加作成したとき(詳細別記)
○〔鉄騎〕システムのデータベースの容量が規定値を超えた場合(詳細別記)
○群馬県の市部以外の地域について、交通費等を別途とさせていただく場合。別途ご相談。
○〔鉄騎システムサポ−ト〕の契約内容にふくまれない支援をおこなったとき
など

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開発コンセプト

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*警備業向け特化ソフト

   一号業務・2号業務を主体とする、中小警備業社向けの専用ソウトウエアとする。
   パッケージシステムではあるが、機能は絞りこみ、ユーザーの要望に応じて、[機能追加]し、システムを拡張していく方針とする。
   これは、〔鉄騎〕の基本となるシステムが警備員1000人以上規模のシステムを元にしているため、機能を取捨選択した上で、使い勝手の良さを追求したことに起因する。

*ユーザーの規模・業務形態

   警備員数で、数十人から百人規模を原則とし、200人程度までとする。システムとしては、千人以上でも動作するが、当然に使い勝手が悪くなる。
   [交通誘導][常駐警備][駐車場][雑踏][規制]等の[日勤][夜勤][当務]の各勤務による[給与][請求]を処理するソフトウエアである。
   よって[機械警備]の[請求業務]が主であるような場合は、〔鉄騎〕の利便性は極めて低い。

*システムの業務構成

   [指令(管制)業務] [請求業務] [給与業務]の三業務を主業務とする。
   (システム開発上、順に、一次業務・二次業務・三次業務と呼称する)
   [指令][請求][給与]以外の業務についての構想として、人事管理(警備員名簿、履歴書 等、有給、資格)を第4次システム、指令の[予定(受注)][管制(上下番受理)]等の[指令]の上流の業務を第0次システムとして位置づける。

*ネットワーク運用形式

   クライアントサーバー形式とする。
   サーバー機がない場合は、クライアント機にデータベースサーバーを内包することで、パソコン一台での運用でも問題なし。
   WAN対応も可能。ただし、拠点間の回線環境が整っていない場合は、設置に別途費用が必要。

開発基盤

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20年を超える警備業システムの開発およびサポート支援

クライアントサーバーシステムサポート実績

データベースシステムの運用サポート実績

月例給与1000人超の給与システムの開発およびサポート支援

社会保険労務士として、法令に準拠したシステム設計

業務概要

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*指令業務(管制)
   [指令機能]。[指令情報]により[請求情報][勤務情報]を作成。

各日ごとに受注段階(配置)の登録をおこない、稼動の後、[指令請求情報][指令勤務情報]へとデータを展開する。

*請求業務
   [指令請求情報]以外の[売上機能](定額売上、物品販売、等)
   回収・未収管理と連動する[入金機能]

*給与業務
   [前払(週払)機能]][給与機能][賞与機能][年末処理]
   ([年末調整]は、未サポート)

*マスタ管理
   [請求先情報]][警備先情報][社員情報][部門情報]他

*運用管理
   [管理者情報]][ユーザー情報(ログイン管理)][消費税率]他

*印刷機能について
   帳票は[プレビュー]と[Excel文書化]により、ペーパレス化へ対応。
   PDF文書化も、ユーザー様にて対応が可能

セキュリティ面

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*〔鉄騎〕へのログイン
   [ユーザー名]と[パスワード]の認証によるログイン
   [ユーザー名]と[パスワード]は、管理者により設定管理

*重要なプログラムの起動
    給与の更新等、重要なプログラムの起動は、[管理者パスワード]による認証をおこなう

*給与業務の[封鎖機能]
   管理者は、[前払][給与][賞与][年末]の業務について、セキュリティ面・誤作動対応として、業務単位でロック(起動封鎖)できる
   なお、[指令業務][請求業務]については、ロック機能はない。

*データベースのセキュリティ
   〔鉄騎〕は、[MicrosoftSQLServer]データベースシステムによりデータ運用する。
   [MicrosoftSQLServer]データベースの管理機能は堅牢であり、信頼性に疑問の余地はない。

*データベースのバックアップ
   担当者の操作により、[鉄騎データベース]のバックアップファイルを指定媒体に逐次作成し、保管する
   ハードウエア障害、致命的な操作ミス等が発生した場合、バックアップファイルにより、[鉄騎データベース]を復元できる。

動作環境

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*OS
   [WindowsXP][Windows2003]を推奨。[WindowsVista]可。
   ([HomeEditin版]をメインPCとする運用は、やや難あり。)

*ハードウエア
   メモリ;  OSが円滑に動作する容量(XPならば 512MB以上)
   HDD;  2GB以上の空領域
   ディスプレイ; 15インチ以上。17インチを推奨。

*DB
   [Microsoft SQLServer]-[Express Edition(MSDE)]
   (Express Edition]の容量制限を超えた場合、上位エディションの購入が必要)

*言語
   [Microsoft Access](ランタイム版。Access2000以降。)
   [Microsoft Excel](インストールされていないクライアントでは、[Excel文書化機能]は、動作しない)

*サーバー機の必要性について
   本来、[鉄騎]は、クライントサーバー形式の本格的データベーススシステムとして設計されているので、データベースは[サーバー機]での運用が望ましい。
   しかし、[Microsoft SQLServer]は、[XP][VISTA]機においても動作するため、数台のクライアント環境であれば、そのうちの一台に[Microsoft SQLServer]を設定することで、問題なく運用できる。

機能追加

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〔鉄騎〕は成長します
   要望を受けた機能が、基本機能として他社でも有用な場合、もしくは、。パッケージシステムとして標準的な機能と判じた場合。〔鉄騎〕の機能を追加し拡張させます。
   ただし、要望を出されたユーザー様に限定される機能で有る場合には、個別対応とし、有償サポートでの対応となります。

開発の進捗状況

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2008年(平成20年)現在:
   ソフトウエア[鉄騎]の基本機能である、
   [指令(管制)業務] [請求業務] [給与業務]の三次業務までは、開発を修了し、稼動済み。
   ただし、[給与業務]の[年末調整]のみが未開発

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