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中小企業の皆さん、 
警備業の皆さん、
IT導入・推進を支援します!!

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2009  迎 春

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▽サポートの必要性

▽ITの主治医

▽コラム

 

 

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システムオフィス

川島社会保険
労務士オフィス

 

IT導入・推進を支援する「システム管理者代行サービス」 

警備業向特化システム「鉄騎」

のふたつのサポートを提供します

「システム管理者代行サービス」 は、「ITの主治医」!!

IT活用
が不可欠な今、[経営担当者][システム担当者][オペレータ]の皆様のIT導入・推進への
不安解消  問題解決 のためのサポートを提供します

サポートは、IT支援サポート IT稼動状況管理  のふたつ

このふたつのサポートで 危機管理対策 を促進


[IT支援サポート] は、
    IT全般についての助言・指導・相談をおこないます
    コンサルティング的な、上流からのサポートとなります
[IT稼動状況管理] は、
    すでに導入され、稼動しているITの管理を代行します
    システム保守的な、下流からのサポートなります

この[IT支援サポート][IT稼動状況管理]の2系統のサポートで、
「システム管理者代行サービス」 は、
負けないための、勝ち残るための、 「ITの主治医」 となるのです

警備業向特化システム「鉄騎」 は、2号業務特化ソフト

中堅・中小警備業、特に2号業務特化し、開発されたパソコンシステムです 

「鉄騎」 は、
警備業システム20年のサポート実績 という貴重な資産を投じて、交通誘導・駐車場・イベント警備・常駐警備のスタンダードシステムとして設計されています

「鉄騎」 は、進化します。
「指令(官制)」「請求」「給与」を主機能として開発されていますが、システムとして完結するのは、ずっと先になるででしょう
比較するのも僭越ですが、[サクラダファミリア]は200年を経ても完成しないといわれています。(200年掛けられませんが、)完結した姿を追い求めて、「鉄騎」は進化します。「鉄騎」の構築、構想 は延々とつづくのです。 

「鉄騎」 は、「ソフトウエア」単体としては販売しません
「システム管理者代行サービス」のオプションサービスとして提供します
つまり、「鉄騎」は、IT支援ためのひとつのツールとして、ご使用いただきます

officeS2 は、

「システムオフィス」と「川島社会保険労務士オフィス」のコラボレーションです

officeS2は、
[SE の経験] と [ 警備業20年のサポート実績] そして [SR の知識] により、

「システム管理者代行サービス」
  「鉄騎」 
を提供します

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 officeS2サポートの必要性

(サポートで成果があがる会社)

この質問にすべて「Yes」であれば、officeS2のサポートは、不要です

システム管理者代行サービス

鉄騎

情報技術・ITを道具として使っていますか

IT導入の方向性が定められていますか

ITスキルに不足はありませんか

ITの導入は順調ですか

ITの導入状況を掌握していますか

システムの導入状況を掌握していますか

「IT不要論」のような否定的風潮はない

 

パソコン環境は整っていますか

事務処理は効率的ですか

オペレータのスキルは充分ですか

 

給与処理は、システム化されていますか

請求業務は、システム化されていますか

出勤簿と請求書は、連動していますか

現状の業務システムに不安はない


.

△Up

  ITの主治医

[IT支援サポート] :治療 治癒 健康回復

[IT稼動状況管理] :健康保持

人は、体調に不安があるとき、異常があるとき、病院で診察と治療を受けます

人は、定期的な健康診断により健康状態を把握して、適切な健康管理をおこないます

そして
健康保持と体力増強をはかります
健康状況から有害因子を発見し改善を図ります

この考え方を[IT] [業務システム] におきかえてみましょう。

IT全般について  不安がある
IT全般について  なにから手をつけるかわからない
IT全般について   導入方法がわからない
導入した [IT] の把握ができていない
IT運用(人的要因)に、潜在的問題がある

日進月歩ならぬ分進秒歩の [IT環境]です
こういった要素がまったく「無い」という組織など、おそらく存在しないことでしょう

これらの各要素について、「ITの主治医」として「調査・分析・確認」により、「助言・相談・指導」をおこないます

そして、対処方法を講じるのです。
([対処方法]は、
  自社で対応すべきもの、
  [officeS2]で対応できるもの、
  外部依頼が必要なもの
  に分類できます。)

貴社では、過去から現在にいたるまで、
パソコン、業務システムをはじめとするさまざまな情報技術を導入し、あわせて社員教育をおこなうなど、さまざまな対応をされてきたことでしょう
そして、インターネット メール Lan Wan ホームページ グループウエア など、旬のテーマへの対策も講じていることでしょう

さて、それらの各要素は、「順調」に動作しているでしょうか?

「健全」であるかどうかを「確認」し、「状況」を把握し、「問題対策」を指示・運用できる。そんな「人」がいれば、「健全性」は保持されます。

身近に、そんな「人」がいないとき、「ITの主治医」としてのサービスを提供します

                                

「IT」に「Best」な施策はありません

[より Better]な状況を常にもとめ、IT環境の 治癒 健康回復 健康保持 体力増強 を推進します。

△Up

  コラム

情報化の効用

市場の多様化・広域化・高度化への対応

「製品開発」

「市場開拓」

「サービス強化」

「人材採用」

情報化の動機

合理化・省力化

経営改善

同業他社との競争に打ち勝つため

業界情報の把握

幹部職員リーダージップ

情報化はなぜ必要

   経営戦略上、企業内外の情報の活用は不可欠で、良質なデータを組織的に収集分析する必要があります。
   これを迅速におこなうのに情報技術(IT)は、不可欠の「道具」となっています。
   情報技術(IT)の活用により、組織の強みや弱み、事業の機会や脅威など様々なデータを迅速に把握し、活かす仕組みが作られます。

 また、コンプライアンス・個人情報保護法・ISMS等、急変する企業環境へ適切に対応するためにも必須です。

IT・業務システム化への注意事項!!

 

 

 

 

 







○経営者が取り組む姿勢は必須です。
   社員や業者(ベンダー)にまかせて、効果が得られなかった事例は枚挙にいとまなし 枚挙にいとまなし。
○社内の状況把握・要求の把握が必要です。
   IT導入で効率化を図るために導入するIT・システムのについて、社内の実務・事務処理の流れを整理把握します。実業務で処理していない機能のシステム化も無謀です。

 導入範囲(システムの規模)を決定します。規模が過少であっても困りますが、おおきな問題(失敗)となるのが最初から「あれもこれも」と導入規模を大きくすることです。初めてIT・業務システムを導入するときに、「コンピュータならできるはずだ。他社でもシステム化している。」で、運用が複雑で、使いこなせないケース、細部に不備があって、結局全体が動作しない場合があります。

   また、手書きで処理(整理)できていない処理をいきなり情報化するのも考えものです。
○社外との関連について
考慮します
  IT・システム導入にともない、上位取引先との関係、そして、顧客とのシステム的な影響について考慮します。
 上位取引先へ自社システムを押し付けることはできませんし、ビジネスの機会を制約するようなシステムでは困ります。

情報漏洩のリスク

信用の失墜
    取引先や顧客にたいする信用問題
    企業イメージのダウン
    社会的信用の喪失
    営業活動の制約
    企業内モラルの低下

損害の負担
    法的罰則
    損害賠償
    訴訟費用
    売上減少
    信用回復への費用

 

△Up


有限会社  システムオフィス

事務系・業務系アプリケーションソフト開発

システム運用支援


川島社会保険労務士オフィス

社会保険

労働保険

労務管理

〒       372-0048
住所   群馬県伊勢崎市大手町2−5
TEL    0270-20-7030
FAX   0270-20-7031

お問い合わせ
MAIL  tekki@sooten.com

 

△Up


IT促進 はじめの一歩

勝ち残りへの IT管理

officeS2 イメージキャラの
[UsaUsa]です。

[フータン][ハータン]の二人(二匹)で
ユニット組んでます!!

 

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